ブックマーク 現在の閲覧者数: 福山雅治 ~ましゃましゃ~ 2019年11月03日
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2019.11.03 (Sun)

ましゃネタ☆

たくさんあるましゃ関連の記事たちですが、

まずは「週刊女性」についての記事からです(*^^*)

「人生ってうまくいかないな、と感じることが誰にでもあると思います。

自分の思うように人生の物語を紡いでいくことができたら幸せなのでしょうが、

基本的にはそうはならない。

でも、納得できる現在と、納得できる未来が訪れれば、

後悔が残る過去も肯定できるかもしれない。

そういったことを考えさせてくれる映画になっていると思います」とのこと。

素敵ましゃの写真たちも載ってました

福山雅治が語る恋愛論「失恋も学びと思えば否定することはない

こちらは「女性自身」さん

読者へエールを!って言われたましゃ。

「ラジオ番組にいただくメールを読んでいても、

とにかくみなさんすごく頑張ってらっしゃると思います。

お仕事されてる方、子育てされてる方、独りで生きてらっしゃる方、

みなさん決して楽して生きているわけじゃない。

年金のこともあるし、親のこともある、自分の体調のこともある。

みんなそれぞれの現在地で頑張ってらっしゃる。

その頑張り、僕にはちゃんと伝わってますよ! と言いたいです。

そして、その頑張った自分へのご褒美に、ぜひこの映画を見にきていただきたいです(笑)」

って話していました☆

ましゃからの『頑張ってるね』は、ファンみんなが言われたい言葉ですね

「マチネの終わりに」は、ましゃからのご褒美

そう思うと、さらに贅沢な気分で世界観に浸れるかも……ですね(*^^*)

福山雅治 週刊誌取材に「こっそり撮ってますもんね?」

それからこれは、今日の「スポーツ報知」さんの記事。

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「パリにまで足を運び、蒔野は『もし洋子さんが地球のどこかで死んだって聞いたら、

僕も死ぬよ』と言ってしまう。

『大好きです』とストレートに言ったらいいのに、という意見もあるけど、

感情をダイレクトに言葉にするような人なら、音楽家にはならない。

感情を言葉にするより、音楽で表現する方が雄弁なタイプだから」と分析。

「ラブストーリーを入り口に『人生とは何か』がテーマとして描かれている。

『ラブ』の要素で言えば、愛する人に愛されて生きていきたいか、

愛したい人を愛し抜いて生きていくか、ということ」。

「原作を読んだ時、洋子の目線で読んでしまったんです。

変な話だけど、もし僕が女性だったら? 

早苗さんは行動的。

洋子さんは蒔野への思いはあるけど、ちょっと待ってしまう。

僕だったら(恋愛では)洋子さんみたいな、受け身な感じになってしまうのかな」

って話していましたね~

原作だけでなく、映画のエンディングでも自然と涙がこぼれたという福山。

「これほどに思いを寄せられる人がいる人生って、幸せだと思う。

自分の人生はどうかな―と投影させてみてほしい」とのことでした☆

福山雅治「愛」「涙」「奏」進化の50歳…映画「マチネの終わりに」インタビュー

同じく今日の「スポーツニッポン」。

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クラシックギタリスト役を演じたましゃですが…

『撮影地パリへの出発前、荷物のパッキング時に爪が割れた。

「パリに着いてまず行ったのはネイルサロン。爪の補強をしました。生命線ですから」』

なんてこともあったそうで…

次に映画を観る時には、前回よりもさらにましゃの指先に注目ですよね(笑)

『(クラシックギターへの)挑戦が自身の音楽活動に収穫をもたらした。

特に気に入ったのは「オーケストレーションができる」こと。

クラシックギター1本で、オーケストラのようにメロディーも低音のビートも演奏できるのだ。

今年のライブでも持ち歌の「恋人」を弾き語りで披露した。

「弾き語りの幅が広がったのと同時に、演奏を休む暇がなくなった。

今までは間奏はジャーンと弾いてれば一呼吸おけたので。でもね、楽しいですよ」。

演奏することに没頭したギター少年の心は失われていない。

「未来が過去を変える」の言葉通り、努力を怠ることはない。』

映画はもちろんのことですが、感謝祭や三十祭も楽しみになりますね~(*^^*)

福山雅治が挑むクラシックギター 天才肌の奏者演じるため“ゼロ”から猛特訓

この記事 の、黒いスーツのましゃも素敵でした~(*^^*)

『福山も、原作を読み込み「文章、文体の美しさに心惹かれました。

そして、その美しさだけでなく、言わんとしていることが腑に落ちる表現と

暗喩だったことに、感動しながら読ませていただきました。

平野さんが描かれたこの純文学を、

エンタテインメント性のある映画として成立させる挑戦がすごく楽しかったです」

と心境を明かす。』

「蒔野という役を演じ切るという目標もありながら、

この小説を映像化するという挑戦をしてみたいと思ったんです」とも話していたそうです☆

「『ラヴソング』というドラマで売れないミュージシャンの役をやったことはありますが、

音楽で生きている人間が、音楽で生きている人間を演じるということも新しかった。

なおかつ、物語の軸はラブストーリーですが、

SNSが発達した現代の情報社会において、

世界の分断や対立が個人とは無関係ではないというメッセージを表現することも、

僕がこの年代になったからこそオファーをいただけたのかな、出逢えたのかなとも

感じています」。

福山雅治が嗅ぎ取った新しい“何か” 「新境地開拓」を続ける先に見据えるもの

ネット上にアップされてた記事たちはここまで☆

昨日も今日も、ましゃ友さんたちが蒔野ましゃに会いに行って来られてました~

ましゃ友さんたちからの感想などなどを聞きながら、

私もすでに2回目を観に行きたくなりました~(*^^*)

その前にパンフ×2 

パンフ読んで、原作もパラパラと特に大事な所だけでも読み直して…

しっかり気持ちを整えて…また映画館に行きたいと思います☆

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