ブックマーク 現在の閲覧者数: 福山雅治 ~ましゃましゃ~ ましゃ切り抜きファイル【10】
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2020.04.25 (Sat)

ましゃ切り抜きファイル【10】

引き続き、93年頃のましゃ記事です(*^^*)

「冬彦さん、『高校教師』…。

”エグ過ぎ”ドラマの嵐に、身も心もボロボロにされてしまったアナタに優しい、

兄弟たちの物語。イカしたこいつらの半生を、語ってもらったぞ。」

って書いてありました…

そっか~『ひとつ屋根の下』は、冬彦さんと高校教師と同じクールだったのね…

なかなか色んな意味で濃いドラマが揃ってますよね~(笑)

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「雅也は金と力を第一と考える野心家で、鼻につく奴。

でも野心家っていうのはオレも好き(笑)

ま、誰にでも好かれるキャラクターより、クセがあって、見た後に印象に残る役が

俺のやりたい役なんですけど、雅也はまさにそう。楽しんでやりますよ。」

それから…「こんなにルックスいい兄弟、絶対いないって!(笑)」に、うんうん…(笑)

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Panasonicのビデオデッキの広告…… ビデオデッキって懐かしい(*^^*)

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こちらは、ニューシングル「All My Loving」についての記事☆

「この曲作った時には、自分ではそんなにシングルの予感はなかったの。

一応、今回のアルバムはツアーが目前に控えてるんで、

ライブで盛り上がれるような曲を集めてみようかなということで、

その中の1曲として作った曲がたまたま、スタッフには新鮮だったみたいで。

まあ自分でも実際レコーディングに入ってからは、おっ、これはいいかもしれない

とジワリときたんだよ。リズムのパターンが割と今までなかった感じじゃないかな。」

って話してました(*^^*)

「うちのおふくろの名前が仮タイトルだったのよ。

最初にかっちょいいのつけちゃうと、そこから発想が抜け出せなかったりするもんなのよね。

だから全然関係ないのをわざとつけたりするんだけど…

な~んかそういう感じだったんだよね」って話も(笑)

で、カップリングが「恋人」。

「この曲は、恋人そのものというよりも、例えば”彼女”って言い方って

すごい距離が近い間柄じゃないですか。

でも”恋人”って言葉はどっか距離感があるでしょ。

その距離感をうまく生かせたらいいなと思って。

もう今は恋人じゃない人をあえて恋人と呼んで歌っている、

僕はこんなヒドイことしちゃってごめんなさいソングですね(笑)」

どっちも大好きな曲、ライヴで聴けるとめっちゃ嬉しい曲です(*^^*)

早くライヴでまた聴きたいですねぇ……

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「1969~1993 青春ストーリー  上京編」

ってことで、長崎を飛び出してからのことが、かなり細かく書かれてます…

最近ましゃファンになられた方には是非読んでいただきたい記事ですが…

切り抜いちゃってるので、雑誌の詳細が分からず(笑) すいません(^^;

改めて読んでて、「『アクセス』で少しは知られたかなっていう…。

初めてカラオケに入ったしね(笑)うれしかったなぁ、あの時(笑)」

って話してるのを読んで、何か初々しさを感じましたね~(*^^*)

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パチパチさん カレンダーまで♪ 素晴らしい~(≧▽≦)

表紙込みで7枚のましゃショット、どれも素敵でございました~ 

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恋愛についてのトーク、好きな女性のタイプについてのトークなどが

多めのこちらの記事…

そして写真は、裸にジージャン… ふふふ(笑) 笑っちゃいました

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あ…この記事は、さっきアップした「1969~1993 青春ストーリー  上京編」

の前の記事ですね…後で順番入れ替えよ(笑)

「1969~1993 青春ストーリー  長崎編」でした☆

長崎で過ごした子供時代について、でした(*^^*)

3つか4つの頃、お兄ちゃんと同じ女の子が好きになって、

お兄ちゃんに譲ったこととか、

幼稚園の頃は女の子に一緒に行こうって言われて、

嫌だって泣いて帰ったこととか、ガキ大将だったこととか、

勝子ママに坊ちゃん狩りにされたから、前髪をもっとサラサラにしてって

言ったら、ざんぎり頭にされたこととか、

小4の頃にボイコット事件を起こして大騒ぎになったこととか(笑)

女の子に興味津々だった、中学校の頃の福山少年のもんもんとした感じが

かなり赤裸々に語られていたり(笑)

でも実際に彼女ができたら、彼女の手を握るだけで精一杯だった話とかね(笑)

そして「酒とバイクとパチンコとバンド、やりたいことをやりたおしてたって感じ」の

福山青年は、就職して4カ月の会社を辞めて、東京に出ていくと……。

懐かしく思いながら読んでました…

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もっくん(本木雅弘さん)がエライ頭してはる…ビックリしました(笑)

「ポップジャム」で、司会をしていたもっくんと、ましゃが共演した後の

トークみたいです☆

服の趣味とかの話もしてるけど、役者もしているもっくんらしく、

「映画には興味ない?」ってましゃに聞いてました。

「デビューしたての頃にやったんですけど、その後は縁がないですね。

その時は、映画独特の雰囲気に圧倒されちゃったっていう印象だったけど。」

って答えるましゃ。

「映画ってじっくり取り組めて面白いよ。きっと福山くんが主役の映画を

見たいっていう人、多いんじゃないかな。」って話で、

「今日はステージで一緒に出られたから、今度は役者として共演を…」

って話してました。

2人とも、今でもとっても素敵に年をかさねておられるので…

今からでも、共演が見られたら嬉しいですねぇ…

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アルバム「CALLING」の時ですね~

「『言い出せなくて』は、もう福山雅治の歌詞の中に出てくる回数の多い

言葉のパーツを、すべてつめ込んだ曲だもん。夢・僕・君・雨・帰り道(笑)

あげくタイトルが”言い出せなくて”(笑)

自分の気持ちを言えない男が、ここにまた出てるんですよ」って話すましゃ(笑)

「福山さん得意のキャラクターですね」ってイジられてました(笑)

『ALL MY LOVING』については…

「彼女とのドライブ中に、自分のカセットを聴かせるかね、普通…」とインタビュアーさん(笑)

ましゃ「その”僕のカセット”には賛否両論あるんだよ。

そんなことをする男はイヤだっていう説と」

インタビュアーさん「イヤだよ、そんなの。」

ましゃ「かわいいって言う説と、2つあるの。」

インタビュアーさん「自己主張が激しいだけじゃん(笑)

自分で書いてて疑問を持たなかったの?」

ましゃ「全然。そろそろこの辺のカーブを曲がったところに、この曲がかかりだすな

みたいなそういうところがあるんですよ。男の子の心理状態としては(笑)

自分をよく見せたいんですよ」

…とかって、なかなかズバズバ切り込むインタビュアーさんが面白かったです(笑)

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この時のましゃはギターを12~13本持っていたみたいです。

「最近買ったマーチンのトリプル・オー。これが一番高いんですけどね。」

ちなみにこのギターは、ましゃ曰く80万だったそうです。

さて…今のましゃが持ってるギターの本数と、お値段は果たして……?(笑)

ギター持って嬉しそうなましゃでした(*^^*)

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はい、このファイルはここまで~(*^^*)

やっと10冊かぁ……まだまだ先は長いですね~(笑)

頑張って、ボチボチとアップしていこうと思いまぁす(*^^*)

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